カレンダー
| 04 | 2026/05 | 06 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ||||||
| 3 | 4 | 6 | 7 | 8 | 9 | |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 |
カテゴリー
最新記事
(05/05)
(05/05)
(05/01)
(04/24)
(03/14)
ブログ内検索
amazonアソシエイトを使用しています
楽天からのオススメ
カウンター
最新CM
[05/08 www.fxjapanpro.com/fxpro-login]
[05/07 https://fxp-tokyo.com/login/]
[05/07 http://fxjapanpro.com/withdraw-time-fxpro/]
[11/08 https://iqvel.com/ja/a/オランダ/キューケンホフ公園]
[11/04 ボディアム城]
アーカイブ
アクセス解析
何かの間違いで中古イタリア車を買ってしまった男の備忘録
2025/05/22
19:41:37
フロントタイヤの交換作業中に車体が倒れてしまいハンドガードが割れてしまいました。
タイヤ交換作業にあたり、持ち上げてウマでささえました。
今回の転倒で懲りてバイクジャッキを購入することにしました。
今回はこの割れを補修します。
用意したのは、ステンレスメッシュと
ポリルロピレン製100均ファイル。
13年前に156のバンパー補修をしたときの材料が保管してありましたのでそのまま活用。
13年前。時が経つのは早いですね。
補修方法もバンパーのときとほぼ同じ。
切り出したステンレスメッシュを、仮止め溶着した割れにあてがい
ハンダゴテで溶かして埋め込んでいきます。
この作業を割れ全体に行います。メッシュを埋めることで強度を確保できます。
ただ溶着するだけでは、風圧で割れてしまうと思いますので。
ハンドガードを加工したときの余り端材を溶かして盛り上げ補強しました。
ファイルを切った溶接棒は今回使用しませんでした。
割れた跡はよく見ればわかりますが、十分継続使用できる状態になりました。
改めて車体に取り付けて使っていきます。
PR
この記事にコメントする